Pendenza20%「飲み喰らい魔ー日記」 第2部

scalatore.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:ITALIA( 27 )


2013年 05月 08日

自転車から見たトリノ

トリノの街中を自転車で走った。
23Cに8気圧のクリンチャーでは石畳は走れたもんじゃない。



午前中でまだ静かなトリノの街中メイン通り via Roma

トリノオリンピック以来,観光客も増え,街中は整備されてきれい­になり,
交通規制で車の通りも少なくなり,昔よりずいぶん静かになった。

でも車だらけでゴミゴミしてた昔のトリノもイタリアっぽくて好き。



イタリア(ヨーロッパ)では日本みたいに幅寄せされたり,クラクションを鳴らされたりすることは皆無。
その代わり日本の自転車みたいに,反対車線を平然と走ったりしたら罵声を浴びる。

とにかく車の流れに乗っていればとても走りやすい自転車天国。
その車の流れが(イタリアは)少々荒々しいのが問題だが。。。



数年前のジロでTTのコースに使われたトリノゴールへの下り。
スピードに乗って深回りのコーナーが多くて楽しいコース。
ただ思ったより出口で深く回り込んでたり,イタリアだけに道路は穴だらけなので,
ブレーキングやライン取りには注意が必要。

4,5年前はSupergaへの激坂を登ってココを下る周回コースが最高に楽しかった。
でも右脚が踏めない今は,ただ下ってるだけでちっとも気持ちよくない。。。
[PR]

by taka-taca | 2013-05-08 09:03 | ITALIA | Trackback | Comments(2)
2012年 05月 02日

トリノ初日

モニカの幼なじみファミリーとピッツェリア
b0047100_6422098.jpg

[PR]

by taka-taca | 2012-05-02 06:43 | ITALIA | Trackback | Comments(4)
2009年 08月 13日

got 3kg after a week...

We were in a small village in the mountain, and these 3days were in Liguria, without PC.
Now in Torino,my PC doesn't work and I can't write in japanese.
Tomorrow we go to the mountain again.
I will write about these days in Japan, if I come back...(w

Anyway I eat&drink&eat&drink...and ride my bike much less than I thought.
Also because of terrible backache I can't pedal hard...
Now I weight 72kg...............ya.ba.i.......

So it's life
[PR]

by taka-taca | 2009-08-13 04:58 | ITALIA | Trackback | Comments(2)
2007年 04月 27日

Bianchi factoryshop...

We went to the Factoryshop of Bianchi.
It's near from Bergamo, 175km from Torino.
b0047100_5423911.jpg


I would buy something, but the shop was small and there were not many things.
I was so disapointed...

And then we've been to the outlet mall.
At first we(I?) have eaten.
b0047100_5541188.jpg


I have not find anything here too.
What a bad day for shopping...

Then we went to the supermarket.
b0047100_675643.jpg


In the afternoon I wanted to go by bicycle, but I was too tired.
So I have tried pedaling on the aerobike that Monica has bought as soon as she arrived. What a sporty(or crazy) couple we are!(w)
b0047100_5595855.jpg

But I have stopped to pedal after 12min.....

While I was drinking beer on the balcony, a little boy was training with his bicycle for roadrace in the parking place.
b0047100_6165572.jpg


He was so sweet and cool !!

Dinner time!
[PR]

by taka-taca | 2007-04-27 06:18 | ITALIA | Trackback | Comments(0)
2007年 04月 26日

I'm home!!!

I've slept 3h last night,but in the aeroplane I could not sleep well.
Because I was very exsited and happy to go to Italy.
But it's also maybe because I have watched Rocky the Final on video(w

1st meal in the aeroplane
b0047100_7403279.jpg

not bad

2nd
b0047100_7413229.jpg

spaghetti alle vongole, so soft and with butter?
uneatble...

waiting in Paris aeroport
Panino with tuna
b0047100_7441035.jpg

was nice.

finally at home
b0047100_7454133.jpg

Delicios!
But I shoud not eat after midnight(at 7 in Japan)

Now I have to go to sleep.
Tommorow we go to Binchi shop!!!
[PR]

by taka-taca | 2007-04-26 07:48 | ITALIA | Trackback | Comments(8)
2006年 04月 14日

イタリア(トリノ限定)の自転車事情

毎週秋葉山を登り,浜名湖闇練のペースもあがり,テレビでロードレースの放送が始まり,ようやくシーズンインの気持ちが盛り上がりつつある今日この頃.
たまには自転車の話題でも.(というか,これはあくまでも自転車ブログだ)

毎年ツールドフランスなんかをテレビで見ていると,解説者がよく“日本人の男なら誰でも子供の頃,親とキャッチボールしたことがあるように,イタリアでは当たり前のようにロードレーサーに乗る”みたいなことを言うが,果たしてそうだろうか?
モニカの幼馴染や友達,親戚,知り合いで“ロードレーサーに乗っている”,または“乗っていた”,どころか“持っていた”なんて話は聞いたことがない.
マウンテンバイクを持っている友達は数人いるが,練習したり,ましてレースに出るわけでもない.
確かに自転車ジャージに身を包んだ自転車乗りはたまに見かけるが,むしろ浜松の方がたくさんの自転車乗りを見る.
もちろん自分が自転車乗りが通るコースを走っているから,ってのはあるけど,それにしてもイタリア人の自転車熱がそれほど高いとは思わない.
やはりイタリア人といえばサッカーだろう.どんな小さな村へ行っても必ずサッカー場があって,トリノでもどこでもサッカーをしてる人を見ない日は一日もないほどだ.
日本人の男が誰でも一度はグローブを買ってもらったことがあるのと比較できるのはやはりサッカーボールだろう.これがない家ってのはないんじゃないだろうか.
テレビをつければもちろんサッカーだらけ.バールでの話題ももちろんまずは何はともあれサッカー(&政治)だろう.
ただし,自転車解説者が言う“イタリア”がベルガモ辺りだけを指すのなら話は別だ.あの地域には自転車メーカーや工房が集中しているようだし,トップ選手もトレーニングに集まる場所なのだ.
そんな地域に限って言えば,“誰でもロードレーサーに乗り,ジロディイタリアに熱狂する”という話もわからないではない.
しかし,あくまでも断言するが,イタリア全土の国民的スポーツはサッカー以外ありえない.
その次に来るのが,トリノならスキーだったり,ロンバルディアやトスカーナでは自転車ロードレースだったりするんだろう.
南はきっとサッカー以外ありえないと思うが...
とはいえ,自転車がマイナーか,というと決してそうではない.むしろメジャーなスポーツであることは間違いない.
モニカでさえも,チポッリーニとパンターニの名前くらいは知っている.広くスポーツ好きで,何よりも新聞好きなイタリア人.何事につけ有名人の名前はちゃんと把握しているのだ.
自転車に乗らずとも,ジロディイタリアの放送も観ていたり,男なら大概ちゃんと自転車レースの中身もよく知っている.
レースはおろか,ロードレーサーに跨ったことすらないくせに結構鋭い指摘をしたりする.
イタリア人は何かにつけて“総評論家”みたいなとこがあるからな.何しろ話題には事欠かず,バールであれこれと盛り上がっているのだ.

まあ,イタリア人がサッカーボールを蹴ってようが,ロードレーサーに乗っていようがそんなことはどうでもいいが,
いざ向こうで自分が自転車に乗ろうとすると問題がたくさんある.
今回はなんだかだらけていて,天気はまあまあよかったわりには一度も自転車に乗らなかった.自転車と言ってもマウンテンバイクモドキのボロ自転車.
一応ビアンキと書いてあるが,そこらのホームセンターで売ってるような自転車と同等なモノだ.
10年前に散歩用に買って置いたままだが,2年前に行ったときに極寒の濃霧の中,トリノ-アルバ間約100kmを3度ほど走った.
まず,自転車で長距離を走るのに一番大事な水だが,コンビニはおろか,自動販売機というものが存在しない.何でも,“自販機なんか置いとくと自販機さら丸ごと持っていかれるから”らしい...(真偽のほどは定かではないがかなり現実的だ.ドイツの自販機にはぶっとい鎖がかけられていた)
もちろんバールとかスーパーへ入れば水でもジュースでも買えるが,郊外ではそれすらも見つからない.
そして,女性には大問題なトイレだが,これも日本のようにあちこちに公衆トイレがあるわけではなく,やはりバールにでも駆け込む以外ない.
市街地の公園にはトイレもあるが,郊外に出ればやはりバールが頼りか.それに,市街地の公園に自転車を置いてトイレに入ればその隙に自転車が“消える”ことは日常茶飯事.

とはいえ,やはり自転車ロードレースの歴史は長く,日本は足元にも及ばず,実際には自転車愛好家の数も相当なはずだ.
b0047100_2315390.jpg
(写真をクリックすると大きくなるよ)

最近日本でも流行りだしているグランフォンドも本場イタリアでは盛んに開催されているし,何千人ものホビーレーサーが集まって盛大に行われている.(ただ,ヒルクライムなど小さなホビーレースは今や日本の方数が多いような気がする)
そしてなんと言ってもイタリアでは自転車乗りに対する理解もやはり深く,自動車からクラクションを鳴らされたり,まして幅寄せされることもなく,平然と車道を走れる.というか歩道を走る自転車を見たことがない.やはり立派な“車両”として地位が認められているのだろう.
ただし,“安全か?”というと,信号無視する車は無数にいるし,車線なんてあってないようなもの.市街地はまさにサーキットなのだ.
そんな中を走り抜けるにはそれなりの覚悟と,イタリアの交通をよく知ることが大事だ.
b0047100_2335240.jpg


そしてなによりも,まずは“自転車を買う”というところへ話を戻すと,これが困ったものなのだ.
日本のように立派なショップがあちこちにある,なんてことはなく.トリノのような大都市でも自転車屋探しに苦労する.
しかもあるのは大手のスポーツ店やホームセンターだったりして,イタリアメーカーのロードレーサーすらまともに置いてない.
小さな自転車屋さんはあることはあるが,これがまた小さく,在庫してあるのはやはり安価なものばかり.
基本的にイタリアで買い物をすると言うことは店の人とコミュニケーションをとらないことには始まらないことが多い.
自転車なんかは“カタログを見て相談し,発注して組上げてもらう”というのが普通なんだろうか?その辺は詳しい人がいなかったので知らない.
もしかしたら,ロードレーサーに乗るような人はまず地域やショップのクラブに入って,クラブの母体のショップで買い揃えるのかもしれない.
確かに普通の自転車好きはマウンテンバイクを買うようだし,大手スポーツ店にならぶのもほとんどマウンテンバイク.
b0047100_2324073.jpg

走っているのを見かけても,ロードレーサーは数人で走り,単独なのはマウンテンバイクか,ランドナーっぽいやつだったりしたような気がする.

それから,ウエアなんてひどいものだ.大体俺の自転車ウエアなんてほとんどイタリアメーカーなのに,どこへ行っても売ってない.
大きなスポーツ店でそれなりにウエアが置いてあったとしても,ブリコがそこそこある以外は全くもってまばらな品揃え.
Naliniは?Sportfulは?Castelliは?Santiniは?.....
日本で当たり前に売っているいわゆるレプリカジャージなんて見たことがない.
じゃあ通販は,と言うとこれもひどいもので,イタリアのビアンキのサイトのショップで何度か買ったことがあるが,トリノのうちに届くまで2週間はかかる.
そうだ,宅急便も日本のように発達していないのだ.
それに,ウエアも自転車も何故か日本で買う方がずっと安かったりする.イタリアのメーカーでmade in Italyと書いてあるのにだ.
ということは,やはり日本での方が断然数が売れると言うことなんだろう.

しかし,これは全てトリノでの話.自転車が盛んな地域だと全く違うかもしれないし,ミラノみたいな大都市なら大きなショップもあるのかもしれない.
でも,トリノだって人口90万の都市だし,ご存知の通りオリンピックが開催されたばかりのそれなりの大都市だ.
じゃあスキー用品なら何でも揃うか,というとこれがまたないのだ...東京の神田みたいに,スキーショップが立ち並ぶなんてことはないし,スキーもやはり安くない.
日本てのは本当に便利だ.全国どこにいたって欲しいものが金さえ出せば何でも手に入るし,うちまで届けてもらえる.
そういえば,トリノに最近できたばかりのナイキショップにも行ったが,これもやはり日本の方が種類も豊富で安い.全くもって不思議だ.
イタリアでデザインされイタリアで生産される商品が日本の方が数が多く値段も安いなんて...

そんなことを考えると,“日本に住んでてよかったなぁ”とつくづく思える.それまではイタリアへ帰りたくて仕方なかったのに,
今では夏休みやゴールデンウィークにイタリアへ行くよりも日本で自転車に乗ってた方がいい,とまで思ってしまうのだ.
とはいえやはりいつの日か,トリノからサンレモや,トスカーナをビアンキで走りまくったり,時にはのんびりリュックにカメラ詰めて自転車で旅してみたいと強く願う.
そんな旅の記録をブログに載せれる日は来るのだろうか...
[PR]

by taka-taca | 2006-04-14 23:06 | ITALIA | Trackback | Comments(4)
2006年 01月 09日

挨拶

モニカが日本に来たばかりの頃,日本人と知り合っても誰も握手すらしないし,稀に握手したとしてもちゃんと握り返されないことを不思議がってた.
日本人だと,スポーツする人は比較的握手する人多いかな.俺も昔から人と知り合ったり友達としばらくぶりに会うと握手するのは普通だった.
だからヨーロッパ行っても別に違和感なかったけど,確かにみんな強く握り返してくるなぁと思ってたっけ.

日本人だと男女の友達間で抱き合ったりなんてのはもちろん,握手すらあまりしないよね.
これは日本の文化なんだろうし別にそれはそれでいいと思う.ハグしなくたって再会の喜びは表現できるだろうし.(ただし外人には通じないと思う)
でも抱き合ったり,握手するだけでも嬉しさは倍増すると個人的には思うけどね.

久々にイタリア行って,改めてイタリア人の愛情表現の大きさを実感した.
ドイツとかオーストリアでも握手しながらホッペにキスするけど,イタリアだと密着度がすごい.
さらに男同士でも久しぶりに会ったり,お祝いの挨拶だと普通に両頬にキス(というか頬を合わせる)するんだよ.
最初は違和感あったけど,慣れると握手だけだとかえって寂しいくらい.ただ男同士の場合は子供や年配の人とは握手だけが普通なようだ.

そういえばホッペにキスというと,イタリアは2回だけど,ドイツ,オーストリアは一回,フランスは3回(1往復半)で,確かスイスは4回だったと思う.

子供が両親の友達とかに挨拶するときに,“ほら,ちゃんとキスしなさい”とか言われてるのもよく聞くけど,あんな小さい頃からやってるから自然にするようになるんだな.
でもよくあるのが,左右どっちからいっていいかお互い迷って戸惑うことがある.道歩いてて人とすれ違うときにお互い同じ方向によけたりするのと一緒で笑える.
左右どっちからっていう規則はないみたいだけど,どっちかっていうと右側からいった方が“当たる”確立が高い気がする.

モニカより一足先に出発するのを空港まで送ってくれたモニカ一家.パパと握手し,マンマにはホッペにキスして別れの挨拶.モニカには“じゃ浜松で待ってるよ”って言って去ろうとしたらマンマに“あんたたちキスくらいしないの?”ってチェック入った...手を振るだけじゃダメなのだ.

モニカの友達も俺が久々にイタリアに帰ると皆体一杯に大歓迎してくれる.
男女問わず飛びついてくるくらいの勢いで抱きしめらる.もちろん子供も,おばさんもおばあちゃんもだ.それが本当にうれしい.そのたびに“もっと頻繁に会いに来なくちゃ”って思わされる.

そんなイタリア人の中でも特に強烈にキスしてくるモニカの高校からの親友フランチェスカ.
モニカが“これをブログにのっけたら日本人びっくりするかもよ”と言って面白がって写真撮ったのでそれをアップ.
b0047100_23205211.jpg










b0047100_23251617.jpgそんな大げさな,って感じだけど普通なのだ.もちろん普段はここまでしなくて普通に頬を合わせるだけだけだし,毎日会えばいちいちキスもしないよ.久しぶりに会ったり何かを祝ったりするときはこんな感じ.
でも男からここまでされたらちょっと.....


それから,イタリア人は会話しながらも体をつついたり触ったりするのが普通だけど,日本に慣れたモニカに日本人の俺が“Taka,あんまりベタベタ触ると変態と思われるよ”とか注意される.
モニカ,妙に日本人じみてきておかしいし...しかも俺がパスタ食ってる横で“ふりかけご飯”とか食ってるし.

まあでも日本にも“ちゃんと人の目見て握手する”くらいの習慣は広めた方が,国際社会で堂々と渡り合うためにもいいかな,とか思ったりする今日この頃でした.
ちなみに人の筋肉(贅肉?)触って喜ぶのは個人的趣味かも?
[PR]

by taka-taca | 2006-01-09 23:36 | ITALIA | Trackback | Comments(4)
2006年 01月 08日

最後はやっぱりマンマの味

出発前日の夕食.モニカのマンマに“最後に何を食べたい?”と聞かれ“うさぎっ!”と即答.
14年前,モニカの家で生まれて初めて食べたウサギ肉.鶏肉に近いがもっと深い味でうまい.
ただ,肉屋さんのウインドーに耳がついたまま皮を剥がれて攣る下がってるのを見るとちょっと...って気もするがとにかくうまい.

というわけで最後の夕食は“うさぎのトマト煮”にポレンタ添え.ピエモンテの伝統的な家庭料理だ.
b0047100_043684.jpg


最後だからともちろん生ハムもしっかり食べた.b0047100_0434062.jpg










ウサギもポレンタもお代わりをしたことは言うまでもないが,この夜にそなえて昼はあっさり系のリゾットでも食べようと3度目の“アルカディア”へランチしに行った.
b0047100_0563283.jpgメニューを見ながら野菜系にしようか魚介類のパスタにでもしようかと悩みつつも結局注文したのは3度目の“ローストポーク”山盛りのローストポテト添え.


前菜はこんなのb0047100_057581.jpg











ちなみにアルカディアはこんなゴージャスな場所にあるんだよ.でもランチセットは超お得♪
b0047100_057597.jpg


2週間の間,よくも毎日毎日肉を食べたものだ.2年間のブランクを埋め尽くすには十分食べただろうか?

b0047100_113712.jpg関係ないけど,街中でこんな車を見つけた.


b0047100_121862.jpg
俺もこんな風にビール背負って生きたい.....
[PR]

by taka-taca | 2006-01-08 01:03 | ITALIA | Trackback | Comments(12)
2006年 01月 05日

shuppatsu

tsumoru hanashi wa kaettekara chanto nihongo de kakutonishite,
toriaezu ato suujikango ni nihon e mukete (paris keiyu) shuppatsu suruyo.

kesa mata Tip itta yume wo mita.
demo staff mo member mo shiranai hito bakari de asetta...
shikamo kannai ga nazeka casino mitaini giragira shiteta.

Hamamatsu ni tsukunowa ashita no yuugata.
kiryokuga areba sokkou de Tip ikutsumori.

saisho no program wa ikinari aero ka?
maniawanakereba hisabisa no power rash ka.
ashita ikenakereba asatte no aero&step ka.

izurenishitemo shuumatsu niwa Tip de aimasho-!

demo soreyorimo jitensha ni noritai...
[PR]

by taka-taca | 2006-01-05 16:27 | ITALIA | Trackback | Comments(2)
2006年 01月 04日

kyoumo mata niku

senshuu itta winebar&restaurant no masu no kunsei ga oishikatta kara Monica no papa ni tabesasetakute San Mauro e itta.

masu wa yappari umakatta!
kyou wa niku nuki ni shiyouto omotta noni main no sakana ga urikire.
shouganaikara Tagliata(gyuuniku no grill) wo tabeta. doushitemo niku wo kuu unmei nanoda.

b0047100_6551075.jpgtoiumaeni pasta no sause ni hitsuji no niku ga haittetekara docchi ni shitemo kyou mo niku wo kuu koto ni kawariwa nakatta...


b0047100_6543874.jpg







ashita no yoru wa Monica no mamma tokui no usagi no tomatonikomi & polenta.
kekkyoku Italia taizaityu 1nichi mo kakasazu niku wo kuukotoni natte shimatta.....
kaette taijuukei ni noru noga kowai.
[PR]

by taka-taca | 2006-01-04 06:57 | ITALIA | Trackback | Comments(0)